| 2025年 |
| 立憲民主党:馬場雄基(辞職)→ 原田和広 |
| 2025/09/08 |
辞職 |
福島市長選挙への出馬を理由に立憲民主党の馬場雄基代議士が、衆院議長に議員辞職願を提出し 許可された。 ※比例区・東北ブロックの立憲民主党のの次点者は原田和広候補(新人) |
| 2025/09/17 |
繰上 |
馬場雄基代議士の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、比例区・東北ブロックの立憲民主党の 名簿登載者である原田和広氏の繰上げ当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 2017年 |
| 民進党:郡和子(失職)→ 民主党:吉田泉 |
| 2017/06/09 |
|
民進党の郡和子代議士が、7月実施の仙台市長選への出馬を表明した。 ※比例代表区の旧・民主党の次点者は吉田泉候補(元職) |
| 2017/07/09 |
失職 |
仙台市長選挙に立候補した為、民進党の郡和子代議士が失職した。 |
| 2017/07/21 |
繰上 |
郡和子代議士の失職に伴い欠員が生じたことを受け、旧・民主党の比例区東北ブロックで次点の 吉田泉氏の繰上当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 2012年 |
| 民主党:和嶋未希(辞職)→ 渡部一夫 |
| 2012/09/25 |
|
民主党の和嶋未希代議士が、山形県・酒田市長選挙への出馬を表明した。 ※比例区・東北ブロックの民主党の次点者は 川口民一候補(新人) |
| 2012/09/29 |
|
比例区・東北ブロックの民主党名簿の次点者である川口民一氏に対して、国民の生活が第一の 主浜了参院議員より離党届けが提出されており、同党の県連発足会に出席していることから、 民主党が離党届への署名を求めたが拒否された。 |
| 2012/10/05 |
|
国民の生活が第一の県連大会への出席を理由に、比例区・東北ブロックの民主党名簿の次点者 である川口民一氏を除籍処分とした。 同ブロックの民主党名簿の新たな次点者は、渡部一夫候補(新人)となる。 |
| 2012/10/09 |
辞職 |
山形県・酒田市長選挙に出馬する為、民主党の和嶋未希代議士が衆院議長に議員辞職願を提出し、 許可された。 |
| 2012/10/19 |
繰上 |
和嶋未希代議士の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、民主党・比例区東北ブロックで次点の 渡部一夫氏が繰上当選となった。 |