| 2026年 |
| 自民党:青山繁晴(失職)→ 木村義雄 |
| 2026/01/27 |
失職 |
自民党の青山繁晴参院議員が、総選挙・兵庫8区への立候補を届け出たため自動失職した。 ※比例代表区の自民党の次点者は、木村義雄候補(元職) |
| 2026/01/30 |
繰上 |
青山繁晴参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、自民党の比例代表区で次点の 木村義雄氏の繰上げ当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 2025年 |
| 無所属:石井章(辞職)→ 日本維新の会:上野蛍 |
| 2025/09/01 |
辞職 |
公設秘書の給与を不正受給した疑いで東京地検特捜部の捜査を受けている無所属の石井章 参院議員が、参院議長に議員辞職願を提出し許可された。 ※比例代表区の日本維新の会の次点者は上野蛍候補(新人) |
| 2025/09/17 |
繰上 |
石井章参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、日本維新の会の比例代表区で次点の 上野蛍氏の繰上げ当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 無所属:鈴木宗男(辞職)→ 日本維新の会:桑原久美子 |
| 2025/06/19 |
|
次期参院選で自民党からの出馬を調整している無所属の鈴木宗男参院議員が、議員辞職願を 提出した。 ※2019年比例代表区の日本維新の会の次点者 串田久子候補(新人)は横浜市議会議員、 次々点者は桑原久美子候補(新人) |
| 2025/06/20 |
辞職 |
無所属の鈴木宗男参院議員の議員辞職が、参議院本会議で許可された。 |
| 2025/07/07 |
|
鈴木宗男参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、日本維新の会の比例代表区で次点の 串田久子氏の繰上げ当選を中央選挙管理会が決定した。 串田久子氏は現在の横浜市議の職を継続するため、当選を辞退する。 |
| 2025/07/14 |
繰上 |
串田久子氏の繰上げ当選辞退を受け、日本維新の会の比例代表区で次点の桑原久美子氏の繰上げ 当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 自民党:足立敏之(逝去)→ 小川克巳 |
| 2024/12/27 |
逝去 |
自民党の足立敏之参院議員が、訪問先のモルディブで海難事故のため逝去した。 ※比例代表区の自民党の次点者は、小川克巳候補(元職) |
| 2025/01/17 |
繰上 |
足立敏之参院議員の逝去に伴い欠員が生じたことを受け、自民党の比例代表区で次点の 小川克巳氏の繰上げ当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 2024年 |
| 日本維新の会:梅村聡(失職)→ 山口和之 |
| 2023/08/31 |
|
日本維新の会は公募により次期衆院選・大阪5区の候補者に、梅村聡参院議員を選定した。 ※比例代表区の日本維新の会の次点者は、山口和之候補(元職) |
| 2024/10/15 |
失職 |
日本維新の会の梅村聡参院議員が、総選挙・大阪5区への立候補を届け出たため自動失職した。 |
| 2024/10/21 |
繰上 |
梅村聡参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、日本維新の会の比例代表区で次点の 山口和之氏の繰上当選を選挙管理会が決定した。 |
| 共産党:田村智子(失職)→ 大門実紀史 |
| 2023/06/23 |
|
共産党は次期衆院選・比例代表ブロックの候補者に、田村智子参院議員を公認した。 ※比例代表区の共産党の次点者は、大門実紀史候補(元職) |
| 2024/10/15 |
失職 |
共産党の田村智子参院議員が、総選挙・東京ブロックへの立候補を届け出たため自動失職した。 |
| 2024/10/21 |
繰上 |
田村智子参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、共産党の比例代表区で次点の 大門実紀史氏の繰上当選を選挙管理会が決定した。 |
| 公明党:山本香苗(失職)→ 高橋次郎 |
| 2023/05/31 |
|
公明党は次期衆院選・大阪16区の候補者に、山本香苗参院議員を公認した。 ※比例代表区の公明党の次点者は、高橋次郎候補(新人) |
| 2024/10/15 |
失職 |
公明党の山本香苗参院議員が、総選挙・大阪16区への立候補を届け出たため自動失職した。 |
| 2024/10/21 |
繰上 |
山本香苗参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、公明党の比例代表区で次点の 高橋次郎氏の繰上当選を選挙管理会が決定した。 |
| 立憲民主党:市井紗耶香(辞職)→ 奥村政佳 |
| 2024/04/26 |
辞職 |
立憲民主党の市井紗耶香参院議員が、繰上げ当選を辞退することを理由に議員辞職願を提出し、 参院本会議で許可された。 ※比例代表区の立憲民主党の次点者は奥村政佳候補(新人) |
| 2024/05/10 |
繰上 |
市井紗耶香参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、立憲民主党の比例代表区で次点の 奥村政佳氏の繰上げ当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 無所属:須藤元気(失職)→ 立憲民主党:市井紗耶香 |
| 2024/04/03 |
|
無所属の須藤元気参院議員が、衆院・東京15区補欠選挙への出馬を表明した。 ※比例代表区の立憲民主党の次点者・市井紗耶香候補(新人)が繰上げ辞退を表明しており、 次々点者は奥村政佳候補(新人) |
| 2024/04/16 |
失職 |
無所属の須藤元気参院議員が衆院・東京15区補欠選挙に立候補し、自動失職した。 |
| 2024/04/25 |
繰上 |
須藤元気参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、立憲民主党の比例代表区で次点の 市井紗耶香氏の繰上げ当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 日本維新の会:室井邦彦(逝去)→ 藤巻健史 |
| 2024/01/03 |
逝去 |
日本維新の会の室井邦彦参院議員が、肝不全のため逝去した。 ※比例代表区の 日本維新の会の次点者は藤巻健史候補(元職) |
| 2024/01/18 |
繰上 |
室井邦彦参院議員の逝去に伴い欠員が生じたことを受け、日本維新の会の比例代表区で次点の 藤巻健史氏の繰上げ当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 2023年 |
| 立憲民主党:吉田忠智(辞職)→ 社民党:大椿裕子 |
| 2023/03/28 |
|
立憲民主党の吉田忠智参院議員が、参院大分選挙区補欠選挙へ出馬するため参院議長に 議員辞職願を提出した。 ※比例代表区の社民党の名簿2位と3位の候補が離党しているため、次点者は4位の大椿裕子候補 (新人) |
| 2023/03/30 |
辞職 |
立憲民主党の吉田忠智参院議員の議員辞職願が、衆院本会議で許可された。 |
| 2023/04/06 |
繰上 |
吉田忠智参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、社民党の比例代表区で次点の 大椿裕子氏の繰上げ当選を選挙管理会が決定した。 |
| 政治家女子48党:ガーシー(除名)→ 斉藤健一郎 |
| 2023/03/15 |
除名 |
政治家女子48党のガーシー参院議員が、初当選以来の国会欠席への懲罰「議場での陳謝」を 拒否したことに対する懲罰として 議院を除名され、議員資格を失った。 ※比例代表区のNHK党の次点者は、名簿2位と3位の候補が辞退するため、同4位の斉藤健一郎候補 (新人) |
| 2023/03/23 |
繰上 |
ガーシー参院議員の除名に伴い欠員が生じたことを受け、政治家女子48党の比例代表区で次点の 斉藤健一郎氏の繰上げ当選を選挙管理会が決定した。 |
| れいわ新選組:水道橋博士(辞職)→ 大島九州男 |
| 2023/01/16 |
辞職 |
れいわ新選組の水道橋博士参院議員が、体調不良を理由に議員辞職願を参院議長に提出し、 許可された。 ※比例代表区の れいわ新選組の次点者は大島九州男候補(元職) |
| 2023/01/17 |
繰上 |
水道橋博士参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、れいわ新選組の比例代表区で次点の 大島九州男氏の繰上げ当選を選挙管理会が決定した。 |
| 自民党:三木亨(辞職)→ 田中昌史 |
| 2022/11/11 |
|
自民党の三木亨参院議員が、2023年5月の徳島県知事選への出馬を表明した。 ※比例代表区の自民党の次点者は田中昌史候補(新人) |
| 2023/01/13 |
辞職 |
自民党の三木亨参院議員が、徳島県知事選挙へ出馬するため参院議長に議員辞職願を提出し、 許可された。 |
| 2023/01/17 |
繰上 |
三木亨参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、自民党の比例代表区で次点の田中昌史氏の 繰上げ当選を選挙管理会が決定した。 |
| 2022年 |
| 公明党:熊野正士(辞職)→ 宮崎勝 |
| 2022/09/30 |
辞職 |
セキハラ疑惑報道を受けて公明党の熊野正士参院議員が辞職願を提出し、参院議長に許可された。 ※比例代表区の公明党の次点者は宮崎勝候補(元職) |
| 2022/10/06 |
繰上 |
熊野正士参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、公明党の比例代表区で次点の宮崎勝氏の 繰上当選を選挙管理会が決定した。 |
| 無所属:藤末健三(辞職)→ 民進党:田城郁 |
| 2022/06/14 |
|
無所属の藤末健三参院議員が、自民党公認候補として参議院選挙へ出馬するため、参院議長に 議員辞職願を提出した。 ※比例代表区の民進党の次点者は田城郁候補(元職) |
| 2022/06/15 |
辞職 |
無所属の藤末健三参院議員の辞職が、参院本会議で許可された。 |
| 2022/06/24 |
繰上 |
藤末健三参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、民進党の比例代表区で次点の田城郁氏の 繰上当選を選挙管理会が決定した。 |
| 自民党:宮本周司(辞職)→ 中田宏 |
| 2022/02/15 |
|
自民党の宮本周司参院議員が、参院石川選挙区補欠選挙の候補者として公認された。 ※比例代表区の自民党の次点者は中田宏候補(新人) |
| 2022/04/07 |
辞職 |
参院石川選挙区補欠選挙への立候補を届け出た自民党の宮本周司参院議員が自動失職した。 |
| 2022/04/14 |
繰上 |
宮本周司参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、自民党の比例代表区で次点の中田宏氏の 繰上当選を選挙管理会が決定した。 |
| 2021年 |
| 自民党:高階恵美子(失職)→ 竹内功 |
| 2021/10/19 |
失職 |
衆院比例代表中国ブロックへの立候補に伴い、自民党の高階恵美子参院議員が自動失職した。 ※比例代表区の自民党の次点者は竹内功候補(新人) |
| 2021/10/28 |
繰上 |
高階恵美子参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、自民党の比例代表区で次点の 竹内功氏の繰上当選を選挙管理会が決定した。 |
| 自民党:北村経夫(失職)→ 比嘉奈津美 |
| 2021/08/02 |
|
自民党の北村経夫参院議員が、山口選挙区補欠選挙の候補者公募への応募を表明した。 ※比例代表区の自民党の次点者は比嘉奈津美候補(新人) |
| 2021/10/07 |
失職 |
参院山口選挙区補選に立候補したことに伴い、自民党の北村経夫参院議員が自動失職した。 |
| 2021/10/20 |
繰上 |
北村経夫参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、自民党の比例代表区で次点の 比嘉奈津美氏の繰上当選を選挙管理会が決定した。 |
| 2019年 |
| NHKから国民を守る党:立花孝志(失職)→ 浜田聡 |
| 2019/10/10 |
失職 |
参院埼玉選挙区補欠選挙への立候補を届け出たNHKから国民を守る党の立花孝志参院議員が 自動失職した。 ※比例代表区のNHKから国民を守る党の次点者は浜田聡候補(新人) |
| 2019/10/21 |
繰上 |
立花孝志参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、NHKから国民を守る党の比例代表区で 次点の浜田聡氏の繰上当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 無所属:井上義行(辞職)→ 欠員 |
| 2019/06/25 |
|
無所属の井上義行参院議員が自民党公認で次期参院選への出馬を理由に、議員辞職願を提出した。 ※比例代表区の みんなの党は解党時に候補者名簿を取り下げており、欠員補充はされない |
| 2019/06/26 |
辞職 |
無所属の井上義行参院議員が提出している議員辞職願が、参院本会議で許可された。 |
| 無所属:渡辺美知太郎(辞職)→ 欠員 |
| 2019/04/08 |
|
無所属の渡辺美知太郎参院議員が那須塩原市長選への出馬を理由に、議員辞職願を提出した。 ※比例代表区の みんなの党は解党時に候補者名簿を取り下げており、欠員補充はされない |
| 2019/04/13 |
辞職 |
無所属の渡辺美知太郎参院議員が提出している議員辞職願が、参院本会議で許可された。 |
| 2017年 |
| 無所属:長沢広明(辞職)→ 公明党:竹内真二 |
| 2017/09/26 |
辞職 |
公明党の長沢広明参院議員が女性問題を理由に離党した後、議員辞職願を提出し、参院議長に 許可された。 ※比例代表区の公明党の次点者は竹内真二候補(新人) |
| 2017/10/12 |
繰上 |
長沢広明参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、公明党の比例代表区で次点の 竹内真二氏の繰上当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 2016年 |
| 無所属:真山勇一(辞職)→ 欠員 |
| 2016/06/20 |
|
次期参院選挙で民進党の公認を得る為、無所属の真山勇一参院議員が参院議長に議員辞職願を 提出した。 ※比例代表区のみんなの党の名簿は取り下げられている為、繰り上げ当選の対象者は不在 |
| 2016/06/21 |
辞職 |
無所属の真山勇一参院議員から提出されていた議員辞職願が、参院議長に許可された。 |
| 2014年 |
| 自民党:佐藤ゆかり(辞職)→ 阿達雅志 |
| 2014/11/21 |
辞職 |
総選挙への出馬を理由に、自民党の佐藤ゆかり参院議員が参院議長に議員辞職願を提出し、 参院本会議で許可された。 ※比例代表区の自民党の次点者は阿達雅志候補(新人) |
| 2014/12/04 |
繰上 |
佐藤ゆかり参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、自民党・比例代表区で次点の 阿達雅志氏の繰上当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 結いの党:藤巻幸夫(逝去)→ みんなの党:田中茂 |
| 2014/03/15 |
逝去 |
結いの党の藤巻幸夫参院議員が、出血性ショックのため逝去した。 ※比例代表区のみんなの党の次点者は田中茂候補(新人) |
| 2014/03/28 |
繰上 |
藤巻幸夫参院議員の死去に伴い欠員が生じたことを受け、みんなの党・比例代表区で次点の 田中茂氏の繰上当選を中央選挙管理会が決定した。 |
| 2013年 |
| 自民党:中村博彦(逝去)→ 堀内恒夫 |
| 2013/07/31 |
逝去 |
自民党の中村博彦参院議員が、多臓器不全のため逝去した。 ※比例代表区の自民党の次点者は、堀内恒夫候補(新人) |
| 2013/08/06 |
繰上 |
中村博彦参院議員の死去に伴い欠員が生じたことを受け、自民党・比例代表区で次点の 堀内恒夫氏が繰上当選となった。 |
| 無所属:大江康弘(辞職)→ 民主党:山村明嗣 |
| 2013/05/20 |
|
次期参院選で自民党から出馬する為、無所属の大江康弘参院議員が参院議長に議員辞職願を 提出した。 ※比例代表区の民主党の次点者は、山村明嗣候補(新人) |
| 2013/05/22 |
辞職 |
無所属の大江康弘参院議員から提出されていた議員辞職願が、参院本会議で許可された。 |
| 2013/06/04 |
繰上 |
大江康弘参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、民主党・比例代表区で次点の 山村明嗣氏が繰上当選となった。 |
| 民主党:室井邦彦(辞職)→ 尾辻かな子 |
| 2013/05/08 |
|
次期参院選で他党から出馬する為、民主党の室井邦彦参院議員が参院議長に議員辞職願を 提出した。 ※比例代表区の次点者は、木下厚候補(新人)、三輪信昭候補(新人)が離党している為、 尾辻かな子候補(新人)となる。 |
| 2013/05/09 |
辞職 |
民主党の室井邦彦参院議員から提出されていた議員辞職願が、参院本会議で許可された。 |
| 2013/05/22 |
繰上 |
室井邦彦参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、民主党・比例代表区で次点の 尾辻かな子氏が繰上当選となった。 |
| 2012年 |
| 自民党:義家弘介(辞職)→ 武見敬三 |
| 2012/11/30 |
辞職 |
次期総選挙に出馬する為、自民党の義家弘介参院議員が参院議長に議員辞職願を提出し、 許可された。 ※比例代表区の自民党の次点者は武見敬三候補(元職) |
| 2012/12/13 |
繰上 |
義家弘介参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、自民党・比例代表区で次点の 武見敬三氏が繰上当選となった。 |
| 民主党:今野東(失職)→ 樽井良和 |
| 2012/12/04 |
失職 |
民主党の今野東参院議員が総選挙に立候補を届け出た為、自動失職した。 ※比例代表区の次点者は樽井良和候補(新人) |
| 2012/12/13 |
繰上 |
義家弘介参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、民主党・比例代表区で次点の 樽井良和氏が繰上当選となった。 |
日本維新の会:上野宏史・小熊慎司・桜内文城(失職) → みんなの党:真山勇一・藤巻幸夫・山田太郎 |
| 2012/12/04 |
失職 |
日本維新の会の上野宏史・小熊慎司・桜内文城の各参院議員が総選挙に立候補を届け出た為、 自動失職した。 ※比例代表区のみんなの党の次点者は、真山勇一・藤巻幸夫・山田太郎の各候補(全て新人) |
| 2012/12/13 |
繰上 |
上野宏史・小熊慎司・桜内文城の各参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、 みんなの党・比例代表区で次点の真山勇一・藤巻幸夫・山田太郎の各氏が繰上当選となった。 |
| 民主党:大石尚子(逝去)→ 玉置一弥 |
| 2012/01/04 |
逝去 |
民主党の大石尚子参院議員が、呼吸不全のため逝去した。 ※比例代表区の民主党の次点者・斎藤勁候補(元職)は2009年衆院選で当選しており、 次々点者は玉置一弥候補(新人) |
| 2012/01/11 |
|
民主党・大石尚子参院議員の逝去に伴う欠員発生を受け、比例代表区で次点となった斎藤勁 代議士の繰上当選を中央選挙管理会が決めた。 斎藤氏は2009年衆院選で当選しており、当選を辞退した場合には次々点者の玉置一弥候補が 繰上対象となる。 |
| 2012/01/17 |
繰上 |
繰上当選を辞退した斎藤勁代議士に替わり、玉置一弥氏の繰上当選を中央選挙管理会が決めた。 |
| 2011年 |
| 民主党:西岡武夫(逝去)→ はたともこ |
| 2011/11/05 |
逝去 |
西岡武夫参院議長が、肺炎のため逝去した。 ※民主党・比例代表区の次点者は秦知子候補(新人) |
| 2011/11/10 |
繰上 |
西岡武夫参院議員の逝去に伴い欠員が生じたことを受け、民主党・比例代表区で次点の はたともこ氏が繰上当選となった。 |
| 2009年 |
| 民主党:青木愛(失職)→ 広野允士 |
| 2009/07/24 |
|
民主党は、青木愛参院議員を次期衆院選の東京12区に擁立すると発表した。 ※比例代表区の次点者は広野允士候補(元職) |
| 2009/08/18 |
失職 |
民主党の青木愛参院議員は総選挙に立候補を届け出た為、自動失職した。 |
| 2009/08/22 |
繰上 |
青木愛参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、民主党・比例代表区で次点の 広野允士氏の繰上当選を中央選挙管理会が決めた。 |
| 新党日本:田中康夫(失職)→ 平山誠 |
| 2009/07/21 |
|
新党日本は、田中康夫参院議員を次期衆院選の兵庫8区に擁立すると発表した。 ※比例代表区の次点者・有田芳生候補(新人)も次期衆院選に出馬予定、次々点者は 平山誠候補(新人) |
| 2009/08/18 |
失職 |
新党日本の田中康夫参院議員は総選挙に立候補を届け出た為、自動失職した。 |
| 2009/08/22 |
|
田中康夫参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、新党日本の比例代表区で次点の 有田芳生氏の繰上当選を中央選挙管理会が決めた。 有田氏は総選挙に立候補しており、28日までに当選を辞退しない場合には立候補は自動的に 取下げられる。 |
| 2009/08/25 |
|
新党日本・有田芳生氏が、繰上当選を辞退したことを公表した。 |
| 2009/08/30 |
繰上 |
有田芳生氏が繰上当選を辞退したことを受け、新党日本の比例代表区で次点の平山誠氏の 繰上当選を中央選挙管理会が決めた。 |
| 2008年 |
| 公明党:遠山清彦(辞職)→ 草川昭三 |
| 2008/08/30 |
|
公明党は、遠山清彦参院議員を辞職させ、次期衆院選の比例九州ブロックに出馬させる方針を 決めた。 ※比例代表区の次点者は 草川昭三候補(元職) |
| 2008/09/02 |
辞職 |
公明党の遠山清彦参院議員が提出していた議員辞職願を江田五月参院議長が許可した。 |
| 2008/09/11 |
繰上 |
遠山清彦氏の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、公明党・比例代表区で次点の草川昭三氏の 繰上補充による当選を告示した。 |
| 2007年 |
| 民主党:山本孝史(逝去)→ 大石尚子 |
| 2007/12/22 |
逝去 |
民主党・山本孝史氏が胸腺癌のため逝去した。 ※比例代表区の次点者は 大石尚子候補(新人) |
| 2007/12/28 |
繰上 |
山本孝史氏の逝去に伴い欠員が生じたことを受け、民主党・比例代表区で次点の大石尚子氏の 繰上補充による当選を告示した。 |
| 2006年 |
| 自民党:竹中平蔵(辞職)→ 神取忍 |
| 2006/09/15 |
|
自民党・竹中平蔵総務相は小泉純一郎首相に、内閣退陣と同時に参院議員を辞職し、政界を引退 する考えを伝えた。 ※比例代表区の次点者は 神取忍候補(新人) |
| 2006/09/28 |
辞職 |
自民党の竹中平蔵参院議員が提出した議員辞職願が参議院本会議で許可された。 |
| 2006/10/04 |
繰上 |
竹中平蔵氏の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、自民党・比例代表区で次点の神取忍氏を 繰上補充による当選人として、当選証書が付与された。 |