比例繰上げ情報
(衆院 九州ブロック)


2025年
立憲民主党:堤かなめ(辞職)→ 丸尾圭祐
2025/08/01 立憲民主党の堤かなめ代議士が福岡県大野城市長選挙への立候補を表明した。
※比例区・九州ブロックの立憲民主党の次点者は丸尾圭祐候補(新人)
2025/08/05 辞職 大野城市長選挙への立候補を表明している立憲民主党の堤かなめ代議士が、衆院議長に議員辞職願
を提出し許可された。
2025/08/20 繰上 堤かなめ代議士の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、立憲民主党の比例区・九州ブロックで
次点の丸尾圭祐氏の繰上げ当選を中央選挙管理会が決定した。
2024年
立憲民主党:山田勝彦(失職)→ 川内博史
2024/01/24 立憲民主党の山田勝彦代議士が長崎3区補欠選挙への出馬を表明していたが、欠員が生じたため
補選実施が確定した。
※比例区・九州ブロックの立憲民主党の次点者は川内博史候補(元職)
2024/04/16 失職 立憲民主党の山田勝彦代議士が衆院長崎3区補欠選挙に立候補し、自動失職した。
2024/04/24 繰上 山田勝彦代議士の失職に伴い欠員が生じたことを受け、立憲民主党の比例区・九州ブロックで
次点の川内博史氏の繰上げ当選を中央選挙管理会が決定した。
2023年
立憲民主党:末次精一(辞職)→ 屋良朝博
2023/10/10 失職 立憲民主党の末次精一代議士が衆院長崎4区補欠選挙に立候補し、自動失職した。
※比例区・九州ブロックの立憲民主党の次点者は屋良朝博候補(元職)
2023/10/18 繰上 末次精一代議士の失職に伴い欠員が生じたことを受け、立憲民主党の比例区九州ブロックで
次点の屋良朝博氏の繰上げ当選を選挙管理会が決定した。
2021年
公明党:遠山清彦(辞職)→ 吉田宣弘
2021/02/01 辞職 緊急事態宣言下の深夜飲食と政治資金の不適切な支出を問題視されている公明党の遠山清彦代議士
が、政治不信をもたらした責任を理由に衆院議長に議員辞職願を提出し、本会議で許可された。
※比例代表区の公明党の次点者は吉田宣弘候補(元職)
2021/02/09 繰上 遠山清彦代議士の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、公明党の比例区九州ブロックで次点の
吉田宣弘氏の繰上当選を選挙管理会が決定した。
2018年
自民党:園田博之(逝去)→ 宮崎政久
2018/11/11 逝去 自民党の園田博之代議士が、肺炎のため逝去した。
※比例代表区の自民党の次点者は宮崎政久候補(元職)
2018/11/21 繰上 園田博之代議士の死去に伴い欠員が生じたことを受け、自民党の比例区九州ブロックで次点の
宮崎政久氏の繰上当選を選挙管理会が決定した。
2010年
民主党:後藤英友(辞職)→ 中屋大介
2009/09/30 民主党・後藤英友代議士の出納責任者を、選挙運動員らに違法な選挙活動をさせて現金を渡した
として公職選挙法違反(日当買収)の疑いで逮捕。
出納責任者は連座制の適用対象で、罰金刑以上の刑が確定すると後藤代議士の当選が無効となる。
※比例区・九州ブロックの次点者は 中屋大介候補(新人)
2010/07/30 民主党・後藤英友代議士の出納責任者に対する、公職選挙法違反の有罪が確定した。
出納責任者は連座制の適用対象であり、後藤代議士は失職する見込み。
2010/08/24 辞職 民主党の後藤英友代議士が提出した議員辞職願を、衆院議長が許可した。
2010/09/03 繰上 後藤英友代議士の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、民主党・比例区九州ブロックで次点の
中屋大介氏が繰上当選となった。
公明党:神崎武法(辞職)→ 遠山清彦
2010/04/01 公明党の神崎武法代議士が、体調不良を理由に議員辞職と引退を表明した。
※比例区・九州ブロックの次点者は 遠山清彦候補(新人)
2010/04/06 辞職 公明党の神崎武法代議士から提出されていた議員辞職願が、衆院本会議で許可された。
2010/04/08 繰上 神崎武法代議士の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、公明党・比例区九州ブロックで次点の
遠山清彦氏が繰上当選となった。
2006年
民主党:北橋健治(辞職)→ 楠田大蔵
2006/12/18 辞職 来年2月実施の北九州市長選に立候補予定の民主党・北橋健治代議士が、辞職願を提出した。
※比例区・九州ブロックの次点者は 楠田大蔵候補(前職)
2006/12/27 繰上 北橋健治氏の辞職に伴って欠員が生じたことを受け、民主党・比例区九州ブロックで次点の
楠田大蔵氏の繰上補充による当選を告示した。


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